<   2012年 05月 ( 27 )   > この月の画像一覧

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蓄音機。

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天井面材。杉が薄くスライスされ、重ねて藁で束ねてある。交換用とのこと。天井面では重ねて貼ってあった。

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桶。

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椀。

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お膳が収納されている木箱。

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左手前が井戸。右側は浴室。

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何代目かの北海道庁長官より送られた書。長官名の説明があったが失念した。左の名は雅号と思われる。

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非常に珍しい5枚戸の仏間。

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番傘。

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道路からはわからない広い敷地。350坪ある。



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私は本ブログで同じ話を何度かするようにしている。最近、そう心掛けている。
なぜなら、一度何かを書いたからといって、色々な人が読んでるわけではないし、実際はほんの一握りの人だけが読んでいるのだと思う。また、読んでいただいたとしても、いつしか忘れたりもする。

私自身がそうだから、きっと他の人もそうだろうと勝手に思っているのだが、もしある時誰かが私のブログを気にかけてくれたとしても、今回で868話となる全ての記事を読もうとは思わないだろう。私であればきっとそうだ(笑)。だから以前にも書いたものと同じような内容のものをまた書く。

前置きが長くなったが、函館の土地についての話だ。
土地は、人口が増え続け、経済が成長し続けている時には、財産となった。商売で稼いだ金は使わずにすぐ土地に換えろ、という家訓が残っている家系もあるだろう。それほど、将来性のあるものであったし、苦しい時の助け舟にもなるものだった。

函館においてもその通りであった。函館山の狭い地域から人口増加とともに市街地が拡がると、土地を所有している者は高値が付いた土地を売却すると、これから拡がるであろう地域を安く買い、それが時が経つと今まで以上の資産となる。いわゆる資産家の好循環を促す時代の流れであった。
特に函館は大火に何度も襲われ、建物という資産を一瞬のうちに失うと、残るのは土地だけ。やはり土地を持つ者が勝ちだという考えが根強くなったとしても不思議ではない。

ところが、時代は変わった。バブルという異常な真夏の夜の夢が終焉した時、人によって土地は足かせとなることもあった。次第に土地は実需型のものとなり、相場の様相も大きく変わった。利用目的に合致した土地は取引されるが、資産的な意味合いが強い購入は少なくなった。
マイホームを建築するとか、社屋やお店、アパートなどのはっきりした建築物の利用に適したものでなければ売れなくなってしまった。

長く低迷が続く経済社会の中では、将来的な事業投資的な土地購入・建物建築には消極的にならざるをえない。銀行などの金融機関も、予測が立たない事業資金の貸し出しよりも個人消費型の貸し出しに力を入れるようになった。特に住宅ローンは貴重な金融機関の主力商品となった。
なぜなら、たとえ勤めている会社がつぶれたとしても、住む場所は必要だからだ。また、自分の生活の基である家はできるだけ手放したくないという思いは誰にでもあるため、住宅ローンは回収率が高くなる堅実な商品となる。

今はかなりの割合で融資によって土地建物の購入をする人が多い。だが、ローンを組む時、借地は融資対象外の土地となることが多い。理由は簡単だ。金融機関では土地建物に抵当権を設定して融資するのが常だが、建物利用者とは他人である地主の土地には抵当権を設定することが実質的に不可能だからである。これもひとつの債権保全である。
そのために、借地は受け入れられなくなってきた。

だが、それでも土地の「資産性」をまだ信じて疑わない人は多い。
市内各所に土地を保有している人の話だ。
「祖先が汗水たらして働いて買った土地を、そう簡単に売ることはできない。もともと売るつもりもないから相続登記もしていないけど」

相続の際に、親族の一人かごく少数の者に相続せず、法定相続を繰り返すと、代が変わるとともにねずみ講式に共有者は増える。すると、全員の話をまとめることができる確率は低くなる。そのことを言っているのだ。

また、明治時代より市内広範囲に土地を所有している一族の会社に、外部から社長に就任した人がこう言ったという。
「私の仕事は、資産(土地)を減らさないことだと、最初に一族に言われた」



いつか、函館には誰にも利用されず、草だけが増え続ける土地が多くなるだろう。資産として必死に守ろうとした土地は、その資産価値を大きく下げるであろう。それに気付いた時は、もう既に遅すぎる。街は荒野のような人の体温を感じないものになり、大地主はただの山林を持つ者とそう変わらなくなるかもしれない。


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先日からご紹介している、北斗市の種田邸の内覧の際に、他の旧上磯の建物も外観を撮影した。本当に、JR上磯~清川口は過去の隆盛を垣間見ることができる建物が多い。

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明治14年の田本氏撮影の写真の台紙。

今日は興奮の1日だった。まず、昼休みに訪れたまちセンで今日から開催の「現代国際巨匠絵画展」で世界の巨匠の作品が一堂に展示されていたのに圧倒された。
この模様はハコダテ150+でご紹介した。⇒ 「至福のひと時、現代国際巨匠絵画展開催!」

そして、その後仕事で訪れた、西部地区のある古建築物に居住している方と話していると、その家の竣工当時の写真を見せてくれるとの話になった。古建築物好きの私にとっては、もう仕事も忘れて「お願い」状態になり、涎を垂らさないように写真の登場を待った。かなりご高齢のご主人さんがまとめて何枚か持ってきて、「これが最初に建てたこの家の写真ですよ」と紹介してくれたものを見ると、何と!台紙にた、た、た、田本研造製と記されているではないか!私のテンションは一気にマックスに。心臓がドキドキ、手を震わせながらその写真を掴んで目に近づけてじっくり見る。

これが田本氏の写真だ~。まるで少年少女がアイドルに出会ってポーとみとれるかのような放心状態。もちろん写真そのものには触れず、台紙だけを掴む。

初めて見る生の田本。手に持って見れた生の田本。写真撮影の許可は得たのだが、ネット媒体掲載の許可をもらうのを忘れてしまったため、本日お見せできるのはこのような形になってしまったが、これは間違いなく私が直に見て撮影をしたものです。(誰も嘘だとは言っていない?)
残念ながら、この台紙には撮影年月日が記されていないが、裏にはそれを証明する新聞広告を貼り付けてありました。もし、今度お会いして公開の許可が出ましたら色々お見せいたします。

その「証拠」によると、私が訪れたお宅の最初の家の「ある場面」の写真で、明治14年のものだという。写真はずっと蔵の奥に仕舞われていて、ある日蔵の整理をしていたら出てきたそうだ。
写真そのものは、少し扱いが雑であったのか、鶏卵紙の所々が剥がれており、ちょっと残念な部分もあったが、それでも田本は田本。写っている建物も素晴しいが、深度の深い田本写真そのものの写りに感動せざるをえなかった。

だが、その豪奢な家も、明治40年の大火で消失してしまい、翌41年に建て直した建物の写真が下。

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えっ、何だこれ?との声が聞こえそうですが、田本研造氏の抽象画です。というくだらない冗談はさておき、先程の理由によって加工した状態でお見せすることにしました。建物だなということはわかりますでしょう。
そして右下の田本寫真舘のマークのアップ。

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明治14年の頃に比べると何だかハイカラになりましたね。さて、肝心の写真ですが、一言、「美しい」もう、美の世界でした。14年時代に比べて、印画紙やカメラ・技術が進化したせいもあるでしょうが、もうただ美しいの一言です。それ以外に言葉は浮かびません。

そして、その他の所有している昔の写真を見せていただいたのですが、何と!また新たな発見。ここでその内容もご紹介したいのですが、次にお約束している方の時間が来たため、写真を撮影することもできず、また次回のお楽しみとなりました。
今度は公開許可を得て、もう少し詳しくご説明できればと思っています。期待してください、というより、私が一番楽しみにしているのかもしれない(笑)



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種田邸裏。

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カマド。

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昔あった天窓を開閉するための紐。

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電気のない時代のランプを吊るすためのもの。

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二階ホール。

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帳場の戸。

次回は、倉庫に収められていたものなど、貴重な備品関係をご紹介します。


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少し強めの風に飛び散る桜の花。公会堂附近にて。

本日は楽しく素敵な休日出勤のため、素晴しい晴天の中会社で書類作りに励んでいました。こういう時の「早く仕事を終わらせよう」パワーは、普段の自分では発揮できない集中力を産みます。おかげで、予定より少し早く終わり(本当は予定より早く終わらせることを予定としていた)、時間が空いた分を元町の散策に充てました。と言っても30分くらいでしたが。

元町はちょうど桜が散る時期になっていたようで、折しも強めの風が吹き、下の写真のような「吹き溜まり」ができておりました。これを見ると、桜の花を集めて搾り、染料にして林摩里子さんにTシャツを作ってもらいたいと思ってしまいます。

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風は強めでも陽射しはそれなり。日傘も必要な1日でしたね。

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元町公園横の黒田邸はいつ見ても優美だ。

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相変わらず東豊司さんの前には人がいっぱい。

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遠くからカップルがやってきた。ホント、カップルで歩くのが似合う街ですよね、元町は。

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チャチャ登り。ここもカップルで歩くと絵になります。おじさんも歩いている。絵的にはちょっと・・・・。まぁ、自分もおじさんだから強くは言えないが。

そして散策の最後に二十間坂のてっぺんを通ったら、女神さんの横の店頭にこんなものが貼ってありました。

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現在店舗は営業をしておらず、店舗そのものが販売されているのに、これを貼るということは何を意味するのでしょうか?私にはさっぱりわかりません。

そんな感じで、小散策は終了。再び会社に戻りました。えっ、サボりだって?とんでもない。休日出勤なのだから、休んでいてもサボりではありません(笑)元々休みなのだから。
やはり散歩はいいですね。今度の休みはもっと長く散策しよう。肩からカメラをぶら下げて。


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北斗市中央にある種田邸。

旧上磯町(現北斗市)に、江戸時代から代々漁業を営み、網元の家として明治30年以前に建てられた家がある。小さな網元の家には、漁師の詰所のような部屋が併設されていることもあるが、そのような部屋が全くない完全な私邸であった。
職業柄か和風建築物でも、函館の商家の建物とは趣が全く異なっていた。そして、ほとんどが建てられた明治時代その当時のまま残っていた。

この度、この種田邸の内部を拝見する機会に恵まれ、当然の如く写真の撮影をした。枚数は100枚を軽く越えた。そのため、一度にはご紹介できないので、何回かに分けてご紹介することにした。

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茶の間から玄関方向。
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茶の間と居間。
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勝手口と台所。
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茶の間。
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居間の上部。天上がとても高い。
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座敷から見る三間続きの部屋。
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二階から見下ろす階段室。

次回はより細部の写真をご紹介します。


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谷地頭電停前繁華街、というのは大袈裟であるとわかっていてこのタイトルにした。

これには訳がある。
函館駅前から西の地域で、十字街を除いて電停前の商店等が最も賑やかなのが谷地頭だからだ。逆に言えば、それほど他の西部地区の電停は寂しいというわけだが、住民が移動し、どこの商店街もシャッターすら開けていない中、谷地頭だけは「まだ比較的営業している店が多い」場所だ。

どうしてなのだろうか?
詳しく調べていないので何とも言えない。確かに谷地頭温泉もある、函館八幡宮もある。立待岬への入口でもある。函館公園にも近い。でも、日常的な消費という点で考えられるこの界隈での通行は温泉だけである。だが、これでは理由としてはちょっと弱い。

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電停前に3軒並んだユニークな店。

考えられるのは、谷地頭には老人施設が多いということだ。確かに老人は多い。

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この店も古くから営業していたような感じ。ところが、この店舗前で撮影していた時、出入した二人のお客さん(別々)はともに30代と思える人だった。

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電車通りから一本裏道に入るとご覧のような街並。

微かな記憶を呼び覚ますと、谷地頭は40年以上前からこんな感じだったのかもしれないと思った。函館どつく前は45年くらい前までは賑やかだった。だから今寂しくなったのかもしれない。谷地頭は、ただ変わっていないだけなのかもしれない。

ある人から面白い話を聞いた。最近大門周辺には老人ホームやそれに類する施設が僅かだが、増えてきている。その施設に入居している人からこんな話を聞いたそうだ。
「いやぁ、大門は便利だよ。色々な買物もできるし、役所にも郵便局にも近いし、駅にも近い」

私たちは「便利さ」という得体の知れないものの観点を変えなければならないのではないか。


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スローなムギにしてくれ
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スローな木々にしてくれ
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スローなブギにしてくれ

スローなカギにしてくれ
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南佳孝は、京浜高速道路を大音量でクラシックを聴きながら、ポルシェを時速200kmで走らせていたと自ら言っていたが、本当なのだろうか?

いずれにしろ、カッコイイ。



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