<   2013年 09月 ( 35 )   > この月の画像一覧

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船見町3番は、東坂と弥生坂の間、港が丘通りから坂上の部分(坂の途中までであるが)の一帯だ。
東坂も弥生坂もこのあたりから急に勾配がきつくなる。それでも、どうして昔の人は函館山を目指したのだろうか?やまり函館山は特別な山だ。

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3番での古建築物は和風住宅ばかりだ。まるで、その昔、浜の方では思いっきり西洋を採り入れて格好つけたけど、坂の上まで行ったら目立たないので、本心である和の中で落ち着きたい、という気持ちが表れているような気がする。

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また、3番にはその昔の別荘や庭園などが存在している。明治時代には、恐らく函館内外の政界・財界の要人がこのあたりで酒を飲み交わしたのだろう。

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3番の上限はここまでである。この角を東坂方向に曲がって突き当たると、過去にアメリカ領事館があった場所がある。

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船見町3番は、ある意味函館の歴史の重要な部分を担っていた場所だ。

(撮影日:2013年8月7日)




このシリーズでご紹介する建物は以下の基準で選択・掲載しています。

1.新築年は戦前以前と思われるものとします。ただし、全てを調査するのは困難ですので、基本的には建築様式などで筆者が主観的に判断します。実際の建築年と異なっていたとしても一切の責任は負いません。
2.外壁・屋根などが現代のものに改装されていても、建築様式が前記に当てはまると判断した建物は掲載します。ただし、外観に建築当時の痕跡が無く、明らかに現代のものに改装されているものは除きます。
3.基本的には1棟1枚の写真としますが、建物の規模が大きい場合には2枚掲載する場合があります。また、長屋などはまとめて何戸かの写真を掲載する場合があります。
4.ご覧になった方に先入観を持っていただきたくないため、その建物の肩書(景観形成指定建築物、伝統的建築物、あるいは建物にまつわる物語など)は一切添付いたしません。どうかあなたの感性だけでご覧になってください。
5.写真の過度な編集は行わず、実物に近い状態の写真を掲載します。ただし、筆者の感性でモノクロにした方がいいと判断した場合は、自分に従います。
6.基本的には○○町○番を一括りとして掲載します。枝番(○号)までは掲載しませんので、気なった方は地図を片手に現地を歩いてみてください。
7.本ブログ右側にある「カテゴリー」をクリックしていただきますと、このシリーズだけをご覧になることができます。また、「タグ」ではさらに各町だけに絞ってご覧になることができます。





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写真展の日程が決まりました。
10月29日(火)から11月6日(水)までの9日間となります。

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そして今回はタイトルと同じ名前のコーナーを設けて、ポートレートを展示します。
どうぞ楽しみにしてください。

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あっ、この写真は展示用のものではありません。
今回初めて公開する写真もけっこうあります(笑)




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船見町2番は公会堂の西側の坂と東坂の間の、港が丘通りと東坂の階段を上りきったあたりまでの一帯である。この辺りは、比較的新しい建物が多い。別荘タイプのマンションもこの2番にあるし、また、アニメ「ノエイン」の主人公の女の子の家も、恐らくこの辺りを想定していたのではないかと想像している。

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港が丘通りから上の東坂の勾配はご覧のとおりである。前回、この階段を上ると息が切れると言った理由がお分かりになるだろう。それほどの急勾配であるので、そこに建つ建物からの眺望は恐らく抜群であろう。

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さて、2番にある古建築物と呼べるものはこの建物の1軒だけである。しかし、この建物、通るたびにずっと気になっていた。
朽ちかけてはいるものの、新築当時の建築費はそれなりにかかっているような気がするからだ。

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なぜなら、この手の建物でもし安価な建材を使用していたら、外壁の板張りなどはもっと朽ちているはずだからだ。木材に金をかけなければ長持ちはしない。
おまけに連棟の借家形式の建物となっている。

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借家にこれほどの費用をかけるのも、当時の函館全体の勢いを感じざるを得ない。

(撮影日:2013年8月7日)





このシリーズでご紹介する建物は以下の基準で選択・掲載しています。

1.新築年は戦前以前と思われるものとします。ただし、全てを調査するのは困難ですので、基本的には建築様式などで筆者が主観的に判断します。実際の建築年と異なっていたとしても一切の責任は負いません。
2.外壁・屋根などが現代のものに改装されていても、建築様式が前記に当てはまると判断した建物は掲載します。ただし、外観に建築当時の痕跡が無く、明らかに現代のものに改装されているものは除きます。
3.基本的には1棟1枚の写真としますが、建物の規模が大きい場合には2枚掲載する場合があります。また、長屋などはまとめて何戸かの写真を掲載する場合があります。
4.ご覧になった方に先入観を持っていただきたくないため、その建物の肩書(景観形成指定建築物、伝統的建築物、あるいは建物にまつわる物語など)は一切添付いたしません。どうかあなたの感性だけでご覧になってください。
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えー、あと1か月後くらいにまた写真展を開催します。
前回は1日だけだったため、お越しいただけなかった方もいらっしゃったようですので、今度は1週間くらいやります。場所は前回の所と同じですが、写真は半分くらい変えます。
そうしないと、本人のモチベーションがねぇ。

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そして、新しく展示する写真の中に、ポートレート写真を加えようと企んでいます(笑)
そのために、(本人が約束を守ってくれたら)若い女の子のポートレートを新たに撮影し、展示しようと思っています。あっ、ヌードにはならないですよ(笑)きっと。

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写真を変えて、前回お越しになった方も、また来ていただこうというせこさに感動してください(笑)

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もちろん、近くなったらお知らせします。
明日は眼が回るくらい仕事が忙しくなりそうなので、ここらあたりで。おやすみなさい。





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今日(もう昨日だが)、雨の休日となった。何となく雨の日は活動が鈍る。こんな日はどこかでのんびりお茶を飲んでいるのが最も適している。そこで夕方、元町にある「元町珈琲店」でだらだらと過ごした。

珈琲を飲みながら、携帯電話をいじっていたら、このブログにコメントが入っていたことに気付いた。
それは2名からのコメントであった。

1名は、私の記事に掲載してある写真を、大学院で発刊する研究論文に使いたい、という申し出の非公開コメントであった。それも韓国の大学院生からであった。突然の申し出であったため、正直言って少々躊躇したが、先程その方にメールを差し上げ、私のちょっとした確認がとれれば惜しみなく協力する旨のことを伝えた。

もちろんコメントは日本語であった。それも、とても外国人とは思えないほどの「普通の日本人」が書く日本語であった。もしその方が日本語を熱心に勉強し、その結果として私が見たコメントを書いたとしたら、敬服したい。私も見習わなければならないと思った。

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もう1名は、かなり前の記事に対してのコメントであった。
その記事は街の景観に関して起きた出来事に対して、私が自分なりの意見を書いたものだったが、その記事を読み返した上での言葉だったのだが、これは公開コメントとなっていたが、承認しないことにした。

承認制にしてから今まで、基本的には営業的なものや明らかにいたずらを意図していると判断されるもの以外は、例え私の記事に対して否定的なものも承認してきた。だが、今回の方のコメントはそのようにできなかった。

理由は二つある。ひとつは、論拠が明確ではないこと。一例として、「自分のことを棚に上げて」という一文があったのだが、私のどのような部分が棚に上げているのかを明らかにしていない。その他の言葉も論拠が全くなかった。
もうひとつは、感情的な言葉が並んでいたことであった。とても乱暴な言葉を使い、最後には「それを学びなさい」という命令形の言葉で終わっていた。

最近お読みになった方はお分かりではないでしょうが、このようなコメントがある時から増え続けたために、私はコメントを承認制にし、かつ、平等に返事をしないという方式を取った。もし、どうしても答えなければならないと判断した時は、それを記事にすることにした。

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以前からお話ししていますが、どんなに否定的なものでも、基本的にはコメントは承認しようと思っていますし、また、そのようにしてきました。ですが、感情を前面出した乱暴なコメントが並ぶブログになることは筆者の意図していないものであります。

また、そのコメントを出された方はハンドルネームではなく、普通の姓名を名乗っておりました。その姓名を検索してみますと、ある物理学者と思われる方と、詩人がヒットしました。そのどちらかがコメントされたのか、あるいはたまたま同姓同名の方なのか、あるいは意図的にその名前を使用したのかは定かではありませんが、もし、ヒットした方ご本人でなければ、その方の名誉を傷付ける可能性もある。それもまた承認して公開しなかった理由のひとつです。

このようなことをわざわざ記事に書かなくても、承認しなければ誰も気付かないだろう、と誰しも思われるでしょうが、自分の中で非承認を出したくないという考えの例外を出したことへの整理のために記しました。

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このように相反するコメントが同じ日に投稿された。また、色々なことを学んだ、そんな休日となった。




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しばらく休止していたような状態になっていた「函館古建築物地図」シリーズだが、再開します。振り返ってみると、ここ何年か、夏の暑さの中を歩き回った時の疲労感がちょっときつくなり、休日はできるだけおとなしくするようにしていました。まだ50代半ば、老いる年でもないので、体力をつけてまた歩き回らなければと思いますが、ともかく、まだ全部撮っていない船見町シリーズを開始することで、自分にモチベーションを与えようとしている次第です。

言い訳はこれくらいにして説明に入ろう。
船見町1番は、東坂を上り詰めた坂上のほんのわずかな面積の一帯だ。東坂と言っても、途中から長い階段(この階段を上るのはけっこうきつい。上りきると呼吸が最大級に荒くなってしまう)になっており、車では公会堂の向かって右側の坂道を曲折しながら登って行くしかない場所だ。

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上りきると、ご覧のような風景が見える。函館港を一望できる素晴らしい場所だ。今年7月に行われたGLAYのコンサートの模様をここから撮影したが、会場内外の雰囲気が全体的につかむことができた。

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さて現在は写真に見える建物が坂の最も高い位置の建物となっているが、この場所から斜め上方に、箱館城主・河野加賀守が創祀した神社である愛宕神社が昔あった。実際に「裏山」を歩いてみると、参道とおぼしき道なき道と、境内の一部と思われる人工的な平地がある。

その愛宕神社は、明治13年平塚時蔵が開拓書記官 時任為基に願い出て、元町にある船魂神社に合祀され(参考:船魂神社HP)、現在は前述の「面影」しかない。

参考までに、愛宕神社という呼び名は、この辺りの山を昔愛宕山と称していたことに由来すると思われるが、実は函館山というのは、13からなる山の総称で、展望台がある山は御殿山と呼ばれている。しかし、江戸時代には薬師山と呼ばれていた。現在の薬師山は別の山であり、愛宕山という呼称も現在はなくなっている。(参考:「函館市史」通説)

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この1番で古建築物と呼べるのは、この建物だけである。だが、地元の方に訊くと、つい何年か前までは近くに情緒ある古建築物も存在していたという。写真の建物も、西部地区によくある、道路側部分を二階建てにして奥を平家にするという建築様式をとっている。

(撮影日:2013年8月7日)




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2.外壁・屋根などが現代のものに改装されていても、建築様式が前記に当てはまると判断した建物は掲載します。ただし、外観に建築当時の痕跡が無く、明らかに現代のものに改装されているものは除きます。
3.基本的には1棟1枚の写真としますが、建物の規模が大きい場合には2枚掲載する場合があります。また、長屋などはまとめて何戸かの写真を掲載する場合があります。
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昨夜、たまたまある所に車を停めていたら、視野に若い男女の姿が映った。
秋の夜は寒い。おまけに少し強めの風が吹いていた。

ところが、その二人はずっと立ったまま何かを話していた。でも、楽しそうな話ではなさそうだった。女は何かに悲しみ、男がそれを癒そうとしていた。
思わず自分の若い時を思い出し、しばらく二人を眺めていた。

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若い恋は傷付きやすい。きっと5年もしたら、今を若かったなと思い出せるかもしれない。でも、今はそれができない。小さなことで心が揺らぎ、ちょっとしたことで傷付く。それが若さだ。

男は笑顔を作り、女の心を鎮めようとしていた。女は男の手を握り、すがっているようだった。言葉は聞こえなくても、心の動きは感じた。

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私にはもうそんな若い恋はできないだろう。
私にできるのは、
もし二人のどちらかが恋に疲れ、さまようように辿り着いたバーのカウンターで、
一人飲んでいた私の隣に座った時、今まで飲んだことのないスコッチをご馳走するくらいだろう。

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そのスコッチは、甘い香りと舌に優しいまろやかさを持ち合わせた、今の君にぴったりのシングルモルトだ。

でも、一気に飲んじゃいけない。甘さの裏にある苦さがきっと君の喉を襲うだろう。
そうそう、急がずに味わって飲むんだ。
だからと言って、時間をかけすぎてもいけない。ほらほら、香りと味が逃げてしまうではないか。

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そう、ちょうど良い時間というものがあるのだ。
きっと君はそれを知るだろう。

そして、君は少し大人になって恋人のもとに帰り、今までよりも深い愛情を注ぐだろう。その愛情はやがてできる家族に向けるだろう。もっと大人になった君は、愛情の少しを社会に向けるだろう。
もっと大人になった君は、愛は世界に向けなければならないと気付く。

そう、何のことはない。恋人や家族を愛するように、世界の人を愛すればいいだけのことだ。
その時、またスコッチを飲めばいい。




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昨日、誕生日を迎えました。FBでは、たくさんの方々からお祝いの言葉をいただき、その一人一人にお返事をしようと、夜PCに向かいますと、昼間の仕事の疲れがどっと出てきて、いつもより早く寝てしまいました。

朝、起床して何とかお返事をしたのですが、やはり年齢は隠せません(笑)

ということで、また今年も退場日を迎えたわけですが、昨年もお話ししたように、誕生日は1年生き続けていれたことへの感謝の日であると思います。
それは、自分と関わった方々への感謝です。

きっと毎年同じことを言うと思います。

私を生かしてくれた全ての人に、ありがとう。



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