カメラにはまる理由

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今誰でもがカメラを持っている時代となったし撮影る人も増えているような気がする。

写真を撮る動機は様々であろうが、カメラマンとしては大きく分けると2種類になるのではないかと思う。

1種類は、カメラの性能や操作、時にはフィルターを使用したりしてメカ的な部分に凝り、その結果として写真を作製する人。
もう1種類は、被写体となるのを直感的に、それと同時に構図をも選び、表現として感性で摂るタイプ。

どちからいいのかとは言えるほど写真に精通しているわけではありませんが、自分のタイプとしては後者の方であることは間違いないと思います。

それでも、やっぱり性能の高いカメラが欲しい。そう思ってしまうのは性であります。

今、Ⅱと名のつくものが欲しくてたまりません(現実性を重んじた話。金があるならライカが欲しい)

本当に困ったものですね。



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by jhm-in-hakodate | 2015-04-12 00:00 | その他雑感 | Trackback | Comments(0)
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