最後に正論は勝つ

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このブログでは、かつて身近や全国的に起きたこと、または世界的な現象についても批評なり批判をしてまいりました。
しかし、特に最近はそのようなこともなく、ほぼ写真中心のブログ記事をお送りしていました。

この頃も、色々と批判したいことがあったのですが、全て飲み込み、表には出さないようにしていました。

批判・批評ばかりしてどうなるのだろうか?

物事は最終的には結果が全てです。
人々の賛同を得たか、人々から支持されたか。その時は話題にも残っていなくても、歴史に残せたのか?

ですから私は批判等はだんだん控えるようになりました。

そんなことより、伝えておかなければならないことはたくさんある。
本日のタイトルもそうです。

どうしても函館という小さな町に住んでいると、正論を話しても「都合上」や「人間関係上」でその関係にある立場の者たちは自分の立場を守ろうとすると、「妥協」や上下関係で認めざるをないことが生じて来ます。
それはそれでいいこともそれなりにありますが、いざ正面切って話し合いをしたら最後には正論はには勝てないのですね。
正論を正論っぽくさりげなく話し、相手に理解をしてもらうこと。これで、たとえば「しがらみ」や「お付き合い」で行ったことよりも社会的な力をもらうことができるのです。

そう、最後に正論は勝つ、ということです。

みなさん、王道を歩んでいきましょうか。



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by jhm-in-hakodate | 2018-03-05 00:29 | その他雑感 | Trackback | Comments(0)
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