<   2018年 01月 ( 22 )   > この月の画像一覧

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函館のみならず全国的に大雪が降り様々な障害や混乱が生じていることは誰しもご周知でしょう。

約半月前から本格的に積もった市街地について、この半月間は他の都市に行っていないためにわかりませんが、私が居住し、仕事上市内あちこちを車で走って見ていて思ったことを話してみたいと思います。

1. 外国人観光客の車道歩行の危険性
昨日のことですが、西部地区の電車通りを走っていましたら、自車線を向こう側から中国人観光客と思われる若い男女が、何の悪気もなさそうに車道を歩いて来ました。私の車が信号待ちで停車していた時、まるで私の車の助手席のドアを開けるのではないかというくらい接近して通り過ぎて行きました。
言うまでもなく、とても危険です。たまたま停車していたからいいのですが、たとえ低速走行だったとしても、今の路面積雪状態であれば、歩行者を避けようと道路上の雪山(車両が走らず積もったままの高い部分)に乗り上げた時に、たまたま横滑りしてその歩行者に当たってしまったら一大事だ。
それでも責任は運転者側にあるのだろうが、非積雪時でも危険極まりないのに、積雪時はその危険性が3倍、4倍になる。
これは、函館だけのことではないと思う。他の観光地でも起きている現象であると思われますので、国レベルで注意喚起をしてもらいたいことです。
「あなたは日本で死にたいのですか?」

2. 旧亀田市街地の道路状況
元々、きちんとした都市計画を作らず、地主や土地を買い取った不動産会社が開発が先行した地域であったため、幹線道路以外は車道幅が狭く、今回のような大雪が降ると、車1台分しか通行できない道路が多数ある。先日もそのような道路を走っていたら対向車が来た。対向車は途中で左側に寄せて私の車が通過するのを待ってくれていたのですが、わたしがその車をかわすためには、左側の住宅のきれいに除雪していた土地を利用しなければなりませんでした、もし、1か所だけの「自分の土地の雪を道路に接する部分まで除雪している場所」がなかったら、私か対向車のどちらかがバック走行し広い道で曲がってどちらかを通さなければならなかったでしょう。
旧亀田市街地にはこのような道路がたくさんあります。また、全員とは決して言いませんが、そのような道路に接する土地に住んでいる方々の除雪の意識はどうなのかな、と思ってしまいます。場合によっては無理に交差しようとして、誤って塀や駐車している自家用車にぶつかってしまうかもしれないし、もし歩行者がいたら、もっと危険であります。
ここで、函館市の除雪がなってないからだと言われる方もいらっしゃるでしょう。確かにその通りだと思います。
先日(ここ2・3日の大雪の前)ある場所で市長が除雪費をケチっているわけでは、函館の場合はすぐ融ける可能性があるので様子を見ているという発言をしたのを聞きましたが、今回の雪は様子見のレベルでないことは明らかでありますが現在のところ(全市を見渡しているわけではないのでわかりませんが)あまり除排雪が進んでいるとは到底思えません。道道・国道は進んでいますが。
まぁ、これからやっと重い腰を上げるのかもしれませんが、当然経費も膨大なものになりますし、全ての市道まで完全にできるということはないでしょう。それは市街地の面積が隣接する市町に比べてもはるかに多いのにもかかわらず、納税者が少ないからです。また、北斗市や七飯町から函館の企業に就業している人は、函館市の道路を頻繁に利用するにもかかわらず、函館市に納税していない。そして函館市の人口は全国的にも注目されるほど毎年減少を続けている。つまり、納税額は減少を続ける中で、除排雪などの地域サービスはもっとできなくなるでしょう。

ですから、市街地を凝縮しなければならないという結論に達するのですが、現在函館市がプランしている産業道路から内側に市街地を凝縮するということが実現できたとしても、人口減少率を考えるとまだ市街地が広いと思います。もっと狭めても函館市の人口は収容できるはずです。そしてその方が地域サービスの品質向上につながるはずです。
さて、実際に函館市民はどういう選択をするのでしょうか?目先の便利さを優先して自滅の道を選ぶのか、まとまって将来的な住み心地の良さを選ぶのか。それは行政が強制的にやることではなく、市民一人一人の意識にかかっていると思います。




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大雪、大変でしたね。私も午前中はほぼ雪かきでした。
一段落した頃には、時に陽射しが差すこともありました。

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そんな時に埠頭に行くと、白と青がすっきりしたコントラストを演出して、何となく写真を撮ってみたくなります。

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それとは全く関係ない話ですが、時任町の八方亭、昨日久し振りに行きました。
いつもはあんかけそばを頼むために知らなかったのですが、昨日はカキフライ定食を食べたところ、ご飯がとても美味しいのにびっくりしてしまいました。どうしてもこのような料理店ではご飯を大量に作るためにぱさぱさしたご飯が出て来るのが多いのですが、八方亭はご飯だけ食べても美味しい。
知らなかった。




今度はご飯ものも食べる機会を増やしたい。そんなことを思う今日この頃でした。


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元町、南部坂の「cafe D'ici」の席がひとつ増えました。実はずっと前にステップアップフロアに壁に向かって雑念なく本を読める一人席ができていたのですが、今年になってから入口横の窓下に、以前雑誌などを置いていたスペースに、同じく一人席が新設されました。

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私はほとんど一人で行きますので、今度ここに座ってみようかとも考えましたが、D'iciに入ろうと思ったお客さんが入り口付近で私と目が合い、あっるこんな親父がいるならやめておこうかと帰られたら申し訳ないので、いつも通りカウンターの隅でこそこそしているのが一番ご迷惑をかけないことだと、引き続きカウンターにいることになるでしょう。
だから私にとってのD'iciの店内の雰囲気は全然変わらない。

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いつものように珈琲を飲んでボケットしていることだろう。



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私は旅に出ると、宿泊する街でちょっとした気の利いたバーがないかと探す。それは、すなわち気持ちよくホテルに帰って眠るための自分なりのローテーションなのではないかと思って来た。

泊まる土地の中でちょっと面白そうだと思ったバーには何が何でも行き、結局へべれけになってホテルに戻ることになる。服を脱いでベットに横たわると、もう何もしたくない、ただ気持ちよく眠りたい。そんな思いにさせてくれる素敵なバーで夜を締めくくるのが旅の楽しみのひとつだ。

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札幌はドゥ・エルミタアジュが最も多い。というか、ほとんどここがその日の最後だ。

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八戸ではRose Gardenに二度行った。

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銀座では、スタアバーギンザに行った。今度は同じ銀座のルパンに行ってみたい。

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仙台ではMILLESIMESに行った。次はエスプリモダンめろんに行ってみたい。

まるでバーに行くために旅をしているみたいだが、団体やグループ旅行で行くよりは、ひとりでバーに行くということは、その街を知るうえで貴重な「酔っ払い世間話」ができるのが、複数で行ってはできない醍醐味だ。

そそして、また私は旅に出ると夜な夜なバーを探しているだろう。



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私は旅に出ると、宿泊する街でちょっとした気の利いたバーがないかと探す。それは、すなわち気持ちよくホテルに帰って眠るための自分なりのローテーションなのではないかと思って来た。

泊まる土地の中でちょっと面白そうだと思ったバーには何が何でも行き、結局へべれけになってホテルに戻ることになる。服を脱いでベットに横たわると、もう何もしたくない、ただ気持ちよく眠りたい。そんな思いにさせてくれる素敵なバーで夜を締めくくるのが旅の楽しみのひとつだ。

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札幌はドゥ・エルミタアジュが最も多い。というか、ほとんどここがその日の最後だ。

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八戸ではRose Gardenに二度行った。

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銀座では、スタアバーギンザに行った。今度は同じ銀座のルパンに行ってみたい。

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仙台ではMILLESIMESに行った。次はエスプリモダンめろんに行ってみたい。

まるでバーに行くために旅をしているみたいだが、団体やグループ旅行で行くよりは、ひとりでバーに行くということは、その街を知るうえで貴重な「酔っ払い世間話」ができるのが、複数で行ってはできない醍醐味だ。

そそして、また私は旅に出ると夜な夜なバーを探しているだろう。



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箱館元町珈琲店にて



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だいたい月に一度、たまには二度の割合でずっと通っているお店があります。
もう6年くらいのお付き合いになりますが、このテンポが自分にはちょうどいいかなという感じで行っております。
正直言って、函館の昼食としてはちょっと高い料金の部類に入りますが、でも、自分の好みのピザを出していただけるのてすから、定期的に行きたいのです。
一時的に毎日のように行き、途中で飽きて行きたくなくなるような食べ方はしたくない。お店も長く続いてほしいからコンスタントに行きたい。そんな感じでこのお店には行っています。

よく名店と言われたところが、何かの理由で閉店になると、「残念だ、好きでまた行きたかったのに」ということを耳にしますが、自分は好きだからコンスタントに行って食べることにしています。
もちろんこのお店だけではなく、そういうお店を1か月の間で必ずみなさんが行けば、名店はいつまでも続くはずです。(お店の内部事情で閉店することもありますが・・・)

毎日ネットで検索して色々なお店に行くのもいいですが、「自分の定番」を持つのもとてもいいことであると思っています。
またたっぷりピザを堪能したくなったら、引き寄せられるように行くと思います(笑)


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今日は風も強く、ただでさえ最高気温が零下の氷の世界だったのに、それ以上に寒く感じましたね。
そんな中、昨日廃業や解体の話をした同じ姿見坂で、坂下の電車通りより浜よりの場所にもう少しで新たなお店の開店準備をしている様子を撮ってまいりました。
ちなみにこの画像、吹雪のため車の中から撮ったため、余計に画像が雑に見えますが何卒ご理解の程を・・・・。
少し引いた画像はもっと雑に見えます、といいますか、単に吹雪を撮ったのでは?と思われても仕方ない仕上がりとなっています。

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これを見てすぐ場所が分かったかと思いますが、そうです、ロマロマの隣にできるのです。

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お店の名は、「BENTEN CAFE&DINING」という非常にわかりやすい名称です。どうやら本町や大門で居酒屋や料理屋さんを営んでいる企業がこの建物を利用して営業するようです。この時はご覧の吹雪のせいもあり中はよくわからなかったのですが、夜たまたま通りかかったら、室内の照明から映り上がったシルエットから察すると、大人向けの空間になるのかな、という印象を得ました。

今は、これくらいのことしかわかりませんが、あえて弁天町という場所に店を構えることにしたのには、どんな思いがあったのか。開店して中に入ってみるのが楽しみですね(笑)




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また西部地区の風景が変わった。
弥生町のバス通りに面する弥生湯が昨年10月末で廃業し、その隣の今野商店が解体された。
もう少し引いて撮った画像をご覧になっていただこう。

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ほんのわずかだけれど、残っていた姿見坂の過去の賑わいの面影がこれでほとんど痕跡がなくなった。
4年半前に撮った弥生湯と隣り合っていた今野商店。

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この今野商店、西部地区であればどこにでもありそうな、昭和9年の函館大火後の和洋折衷建築物で、外壁を変えたためにそれらしく見えないかもしれないが、ちゃんとした持ち送りのある典型的な建物であった。地味ながら私の好きな建物の一つであった。
今野商店跡には一般住宅が建築されるという話だが、というより一般住宅を建てるために解体されたようですが、このお店の前にはベンチがあり、お年寄りが座って一休みをしながら雑談をするとても小さな社交場となっていた。

それがなくなるとますますお年寄りは自宅に籠ってしまうのではないか心配だ。
また、弥生湯の廃業でついに西部地区で営業している銭湯は大正湯だけになってしまった。普段銭湯を利用していない私が声を大にして言えることではないが、これでますます風呂が付いていない古い借家などは住む人がいなくなり、今後解体される建物が増えるのではないかと危惧している。

それは今に始まったことではない。ずっとずっと前から西部地区から人が去り、そのために廃業する店舗が増え、不便になったからまた人が去ってしまう。そして何とか頑張って来たお店がついに辞めざるをえなくなる。その繰り返しでかつての繁華街がその面影も無くなるような街並になってしまっている。

いい街、というのはどんな街なのだろうか?
建物を保存してほしいという願いと、それを現実的に応援できない現実と個人の事情。
つくづく街はそこに住む人がいなければ成り立たないものだと思う。どんなにもっともらしいことを言っても、住む人がいなければ、街は滅びるのだ。
残念だ、というそこに住まない方々の言葉は聞き飽きた。快適な家に住み、ノスタルジックな映画を鑑賞するように街を見るのと実際の街の生き死には全く別の出来事なのだ。



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阪神淡路大震災から23年経った。当時の報道により、とてつもない自然災害、そしてそれが都市という人工的な環境の中で及ぼす被害という恐怖と教訓を我々に与えた。
しかし、7年前に起きた東日本大震災では人口物どころかもともと祖日にあったはずの自然も全て津波によって呑み込まれて行った。

上の写真は、高台に位置する陸前高田市の消防署前の駐車場から撮影した何枚かの1枚だが(別の1枚は以前掲載しました)、この高台に逃げた人は、下の平地に見えた、粉々に破壊した家々や人々や自動車や鉄橋や木々や泥やあらゆるものが津波に呑み込まれて遡上し、引いて行くのを肉眼でただ見るしかなかったのかと想像すると恐ろしくなってくる。

「何もできない」その高台にいた人々はそう思っただろう。

東日本大震災が起きる前に、たまたまネット上で神戸のデザイン会社真社長さんと知り合いになった。
その後東日本大震災が起き、少ししてから、私は彼に「今、私は東北の方々に何かをしてあげたいと考えているのですが、いったい何が被災者の最も望むことなのでしょうか?」というメールを送ったことがあった。彼から帰って来た返事は、「被害の規模が桁違いすぎて、何かをお話しすることなどできない」というものだった。
あの、ズタズタに都市構築物が破壊され、死者も多数出た震災を経験した方が、「わからない」という言葉を口にするということは、もう私たちの想像の域をはるかに超えた出来事が起きたのだ、ということだけは理解できた。

それから6年以上経ってから私は現地に2度も行ってみたが、1度目よりも、2度目の方が写真を撮ろうという気になれなかった。

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私は報道カメラマンではない。無理に「その後」を見つけて写真におさめる理由がない。だから、被災地訪問の2日目は1枚も写真を撮らなかった。
「わからない」それが心の大半を占めたからだ。きっとここには民家があって、とても小さいなりにも集落があったのだろうな、と思われる浜でも、そこには今も何もなく、整地が進まれている。それを見ると、言葉にできるのは、「わからない」以外にはない。
何かから逃げるための「わからない」ではない。そこに何があって、津波によって建物が飲みこまれ何人被害者が出たのがこの現場ですよ。という写真輪をとってもいったい何の意味があるのだろうか。1個人が2.3日見ただけで何かも言葉に出せるものではない。それと同じように写真に写すことなどもできない。

でも、たぶんそこには「生」がきっとあったのだろう。そのくらいの想像は私にもできる。
これは三陸海岸に沿って走る道路を北上した時に見た、小さなとても小さな複数の(過去には)集落だった風景の印象だった。しかし、そこは既に「平地」に整備され、元々民家があったのかどうかすらわからない。

そう、私にはわからないのだ。


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仙台で止まったホテルの向かい側にあったワインショップにあった「テ・マニア・リースリング・アイス 375ml」というワインを買ってホテルで飲んだ。ニュージーランド産で氷結した舞踏から作るという何年に1度しかできないワインらしく、とても葡萄の甘味が凝縮された甘味のある美味しいものだった。
仙台はもう、見た目は普通の大都市のひとつのよう見える。
だが、酒場で話した女性の両親は、震災後父が石巻に住み、母は福島に住み、本人は仙台に住んでいるという。また別の女性は、岩手県の中部海岸地域から震災後仙台に来たという。なぜそうなったのか、などという質問は、初対面の私には深く訊けなかった。

ただただ仙台は人でごった返していた。喜ぶべきことなのか、悲しむべきことなのか、そんな判断は私にはできない。




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