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元号が令和になって、逆に過去を遡ったものを題材にしたテレビ番組が多く見かけられる。

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そんな雰囲気の中、自分を遡ってみると、行く着くところはやはりこの曲だった。

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それも、The Bandのものではなく、私にとっては初めてこの曲を耳にしたパッピー・トウラムとのギター2本の弾き語りの曲だった。

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自らを省みると、結局この曲に舞い戻ってしまう。このバージョンはあまり聴けないのでとても曲だ。
そしてアコースティックギターが欲しくなった。自分好きな音楽を演奏してみたいという、ただ単純な少年の時のように、ギターを奏でてみたい。そこから何かが始まり、今に至っているのだから。

I shall be released







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そう言えば、去年の今頃社員旅行で福島県に行っていた。その後このブログでもいくつかの風景を掲載しましたが、まだ投稿していない写真があったため、いくつかご紹介します。

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ご紹介するのは大内宿です。たまたまテレビで旅行の何か月前にこの大内宿のことを知っていたため、旅行コースに入っていたのは幸いなことでした。しかし、ある程度予想していたとはいえ、ほんの小さな集落だったことには、びっくりしました。上の写真はその大内宿へ続く入口です。

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テレビでは、大内宿のある方がなぜこのような昔ながらの建物が残っているかという質問に対して、「国道が整備された時、この集落がずっと離れたところに道路ができてしまい、宿街としての収入が激減し、住民が貧しくなり、建替えができなかったからこのような建物が残った」という説明をしていた。それこそ江戸時代は会津西街道の要所だったらしい。その後調べてみると、国鉄の駅もこの集落から遠く離れた所に開業したため、宿場街としての機能をより失っていたのではないかと推測します。

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経緯はともあれ、北海道ではほとんど見ることができない古来の日本家屋が残っている(それも降雪地帯で)というのは、貴重なものであることには違いがありません。
この時は滞在時間が30分あったかどうかという短いものでしたので、今度はもっとゆっくり行ってみたいものだと思いました。

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しばらく日本で販売停止していたアメリカ製の「クイックブライトです。現在ネット上ですが販売されています。
日本のお掃除と言えば、せいぜい100円~500円程度の洗剤でありますが、それで毎日掃除をしていればそれでもいいのですが、私のようにやらなければ年単位で掃除をしないものもある人間にとっては非常に頼りになる洗剤です。
長年蓄積された汚れが(全てとは言えませんが)次々ときれいになって行く光景は圧巻です。実は以前普通にホームセンターで売っていたのですが、どうやら皆様は毎日きれいに掃除をしているためなのか、ただ単に価格が高いから敬遠していたためなのかはわかりませんが、今まで普通の洗剤で落ちなかったものがこれで落ちるとわかれば、高くも何もないことが実感できます。

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例えば、いくら洗車しても落ちない水垢も、洗剤をつけてじっくり拭くと、これがびっくりするくらいきれいになります。脂汚れはもちろんのこと、風呂の垢や壁など様々な用途に利用することができます。この洗剤の大きな魅力は「元々白かったものを復元できる」ほどの洗浄力があることです。でも、直にペースト状の洗剤を雑巾に着けてせっせせっせと拭いても、手が荒れることはありません。ヤシの身の成分を使っているからなのですが逆に手がつるつるしています。

昔よく使っていたのですが、日本ではお目にかからなくなっていたので、自然に汚れて行くのをただ見守っていた私ですが、再び室内をきれいにしようという意欲に沸いている自分であります。あるネット上での販売価格は3,900円でしたが、その能力を知ったら決して高いとは思わないはずです。

たまには、暮らしに役立つ情報をお伝えしました。ランチの紹介ばかりよりはいいでしょ(笑)



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私は旅して、大都市のホテルの部屋に滞在し、孤独になることが好きだ。
小さな街でのいろいろなことから逃れて、何百万人・何千万人が住んでいる街のほんの一角にあるホテルの一室にいると、全てを忘れて、考えるのは自分のことだけになる。

独身時代はずっとそうだった。いや、それしかなかった。

この歳なって、このような孤独は、若い時に、函館から札幌に出て独り暮らしを始めて感じた孤独感とは違う。
大きな街に行くと、自分はその中のとても小さな存在でしかなく、それがとても心地良く思える。

そして、ひとりよがりに、この街で自分が何かできないかを考えてしまう。それには、もっと、本当の孤独感を持たなければならないのでないかと、頭のどこかで提案する。でも、もう一方からはここは遊びに来る街、それだけで充分だろう、と戒めている自分もある。
そんなことを考えながら、酒を飲みながら夜景を見ていると、とてもとても小さな人間なのだと再び考えてしまう。

さあ、答なんか今すぐ出ないのだから、鮭の酔いを借りてもう眠ってしまおう。朝には、素敵なホテルの素敵な朝食が待っている。

ただ、それだけでいいんだ。



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昨日、ソフトバンクの通信が約4時間半不通になったとニュースで知った。
即日はイレギュラーの休日であったため、電話もすることもなかったため、docomoユーザーの私にとっては、影響はなかったのですが(誰かソフトバンクユーザーが私に電話をかけようとして断念した人もいたかもしれませんが)、ともかく少なくとも個人的には困ることはなかったのですが、ソフトバンクユーザーはパニックになったり、計り知れない不便を経験したことでしょう。ニュースでもユーザーインタビューでもその混乱ぶりが報道されていました。

そのインタビューの中には、仕事でアポを取れなくてやっと公衆電話を見つけて電話したものの、開いてもソフトバンクユーザーだったため連絡が取れず、結局アポなしで直接相手企業に行くことにしたという切羽詰まったものもあれば、10代と思われる女性が写真を撮ったけれど、インスタにアップできなくて困っているという、・・・・まぁ・・・・・この歳の私からするとつながった後からでもいいのではというところで困っていましたが、彼女たちにとってはそれが大切なことなんだろうなと思われることや、いつもスマホの地図で道案内をしてもらっているので、仕方なく駅前の道案内図で確かめている方々も見受けられました。

普段当たり前のように使っているものが使えなくなると、そのありがたみがよくわかるという意見もありました。しかし、私に関して言えば、やっとスマホに替えて自分でももっと活用範囲が広がるのかなと思いきや、携帯を見る機会は極端に減りました。契約してい通信容量は5GBなのですが、1か月でわずか2GB台という程度で以前よりも使用頻度は減少したのです。その理由を深く考えたことがないため、原因はわかりませんが、ともかく日常的にスマホを携帯しても、電話通信以外はあまり使っていないのが如実に表れています。

さて、そんなそんなスマホですが、私は情報をスマホに集中しないようにしています。例えば、地図検索もできるだけアナログの紙地図を見るようにしています。古い自動車に乗っているためもあり、車にはカーナビもなくスマホの現在位置情報から目的地へのルート案内という便利な機能もあるにも拘らず、ほとんど利用していません。特に函館市内を走る時には、全く使っていないと言っていいでしょう。それは、もちろん函館の道に慣れているという理由もありますが、一度ナビを使うと道を覚えることができなくなるからです。ナビを確かに便利ですが、人間に「考えさせる」という作業をしなくても済むようにさせてしまったのです。函館全体の地形、幹線道路はどのように走っていて、ある地点から目的地までどの待ちや道路を使って辿り着けばいいのか、それは自分の頭の中にある地図が一番確かです。
実際、ある街に転勤にして、その街を確実に走って仕事をするためにナビを使ったら、市内の道がどのような組み合わせ・経路・前後関係になっているか全く覚えられずに、結局ナビを使用せずに「紙」の地図で路を覚えた方もいらっしゃいます。

また、買い物もスマホではなるべく支払わないようにしています。もしもスマホを紛失して、あたふたしているうちにペイシステムをスマホに集中させている、誰かに使われてしまうかもしれません。まぁ、その場合クレジット会社も対応策を考えてくれているでしょうが、プリペイドカードなどはまだカードにしています。
私はiphoneを使用していませんので、Apple Payは当然使用していませんが、それに似たようなPayシステムも導入していません。
なぜなら、便利なものにはそれと同様の失うものがあるからです。
例えば、先のカーナビ。人間が持っている脳の能力を確実に低下させます。地図という図形と実際に走って得る線との融合の繰り返しで、場所の位置関係をインプットするという脳の作業を必要とせず、点と点を結ぶだけでその途中からちょっと外れた道路や街並を経験することができなくなり、脳内で街全体を俯瞰することができなくなってしまうのではないかと思いまする
種類は違いますが、私も30代前半までは通常の計算は暗算で行ってお客様に説明していたのですが、ある先輩から「暗算が得意なのは充分わかるけれど、お客さんに金額の話をする時は電卓でちゃんと数字が出ている方が安心してもらえる」と教えられ、お客さんに信頼してもらうためにはその方がいいだろうなと計算は全て電卓でするようになってから、暗算の能力は着実に下降しました。今ではこんな暗算もできないのかと自分でも情けなくなるくらいの程度です。

テクノロジーのおかげで色々便利になっていますが、アナログなこともして行かないと最新なものを駆使しているようで、考える力はどんどん衰えてしまうのかもしれません。先日自動車のタイヤがパンクしてスペア用のタイヤにとりあえず交換するという作業ができない男性がいました。何かあったらガソリンスタンドでやってもらう、と話していましたが、以前オイル交換も自分でやっていた私にとっては信じられないことでした。
最後に再び述べます。便利さは人をどんどん無能にしていきます。たまには体や頭を使ってアナログなことをやることが必要ではないかと、還暦を迎えたおじさんは思うのであります。


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昨日の報道で、今年のノーベル平和賞にコンゴ民主共和国のデニ・ムクウェゲ氏とイラクの少数派ヤジディ教徒ナディア・ムラド・バセ・タハさんに授与されることが決定されたことを知った。最初の感想は、少なくとも一部に候補として挙がっていた中国の習近平国家主席と北朝鮮の金正恩委員長のダブル受賞やトランプ大統領でなくてよかったというのが正直な気持ちだった。
これらの者たちに賞を与えるのはあまりにも軽率であり、ノーベル賞の品格が下がると思ったからだ。(ノーベル賞の品格がどれほどのものなのか、ちゃんとしたことはわかっていませんが)

さて、今回の受賞予定(本人にも拒否をする権利があるため)の両者に共通しているのは紛争地において起きている女性への性暴力に対して行動をとった方々だが、この方々に対してではなく、受賞の理由などに少し疑問を持った。それは報道の表現の仕方なのか、本当にノーベル賞委員会がそう言ったのかはわからないが、「紛争地で兵士が行った性暴力という残虐な行為に対して・・・・・」という表現があった。
私はこういう言葉を聞くたびに疑問を持ってしまう。

人間にとって最も残虐な行為とは、どんな理由があろうとも、それは殺しである。戦争はそれを互いにやる最も残虐で非理性的な行為だ。人間が行う行為として最も愚かで絶対に許されないものである。しかし、国際法で戦争時における性暴力は戦争犯罪であるという内容の定義づけをしているようだが、これ自体が私にはよく理解できない。性暴力は戦争時であろうが平和時であろうが、犯罪であるという本質性には差がない。それを戦争時においてという状況設定することによって行為の種類が変わるとはとうてい思えない。

国際法には同じように「非人道的兵器」と定義しているものがある。私から言わせていただくと、人を殺すのに人道的・非人道的の差があるのか?ということだ。人を殺す時点でそれはもう「非人道的」行為なのだ。その殺し方を区別するのはおかしい。例えば機関銃の銃弾をかいくぐって最後は敵をナイフで刺して殺すとしたら「正しく正統的で人道的な殺人」になるのだろうか?

今回受賞した両者に対して異議を唱える気は全くない。私がいつもおかしいと思うのは、戦争はあって当たり前という前提で、そこで行われている行為の比較をしている「グローバルスタンダード」というものに対してだ。たぶん私はそういう意味での「グローバルスタンダード」を永遠に理解できないであろう





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今、安倍首相はトランプ大統領とアメリカの貿易赤字に関しての話し合いをしている。

もちろん皆さんご存知のように、アメリカの日本への輸出額に対して日本のアメリカへの輸出額の方が多いから、アメリカにとっての貿易赤字が発生するわけですが、私は、これは外交問題だとは思っていない。
ただ単純にアメリカ製品に魅力を感じないから買いたいと思わないだけだ。

外交問題にするよりも、もっと世界を魅了するものをつくれるかどうかが問題なのだと思うのですが、皆さんはどう思いますでしょうか?
いいものも作らずに力づくで売ろうとしても、「はい、わかりました。アメリカ製品を買います」という日本人はどれだけいるでしょうか?

それは、外交問題でなく、アメリカ国内産業の問題であるはずなのですが、うーん、それに気が付かないのでしょうね。
どこかの都市と似ていますね。



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私が函館に戻った頃に比べて、外国人の居住者あるいは留学者は確実に増えているような気がする。
それは日本全体のことであるし(東京はまるで多国籍都市のような気がする、笑)、今更驚くようなことではないのですが、それに伴って深くではなくても何かしら外国人の方々と接触する機会も増えてまいりました。

特別な意味のあることも、相手に印象深く記憶に刻まれるようなこともたぶんしていないと思いますが、少なくとも、その国の知っている限りの範囲のことを訊いてみたり、函館の印象を尋ねてみたりします。それはただコミュニケーションの手段のための話であって、本当に知りたいのは、もしその人の国に行くことがあったら、「やぁ、やっと来たよ。ちょっと君の街を一緒にぶらぶら歩いてくれないか?」と言える相手であったらいいなという期待を持って話をするのです。

ただ、訊こう訊こうと思って訊いていないのが、どうして函館を選んだのですか?ということです。広い広い世界の中から、何かの事情もあって来た方もいるかもしれませんが、函館を選んでいただいたことにはとても誇りに思うし、嬉しいことです。ですから、そういう方にはできるだけフレンドリーに接っしたいと努めています(努めているだけで、実際、本当は何もできていませんが)
少なくても、函館を離れた後に、「またいつか再び訪れたい」と思っていただけるよう、「ここにも友達になりたいと思っている人がいるんだよ。君の国に行った時、友達をいっぱい紹介してほしいな」という気持ちで話すようにしています。(ほとんどたどたどしい言葉ですが)

では、函館から見る世界というのはどんなものでしょうか?
日常的に仕事をしていますと、そのような事柄は全く考えたりもしません。考える必要もあまりない仕事をしているせいかもしれませんが、函館は一般的なことは、函館の中だけで完結してしまうことが多いようです。世界どころか日本全国へ目を向けることもあまりないのではないかと思えてしまいます。
まだほんの少しですが、世界の中で函館に注目して訪れ、好きになってくれている人がいます。

さて、私たちはそんな彼らに何ができるでしょうか?

私はもうすぐ60歳。還暦になります。色々な活動を何とかできるのが70歳までと仮定しますと、私にはあと10年しかありません。この10年で、もっともっと函館が多国籍都市になればいいと思っています。その方が函館の魅力をよりますことができると考えます。そのために自分が何をできるか?
時間は限られています。10年後には、ちょっと今晩食事をしよう、と仲間内で集まった時に、外国人が何人か混在していることが理想ですね。
その時、函館は今よりももっと深い文化を構築することになるのではないかと想像します。



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時々思うことがある。美術品などの名作を見て、どれほど自分が感銘を受けるか、それは世間の評価とは別の所にある場合がけっこうあるのです。
例えば、私はゴッホを何度見ても素晴らしいと手放しで絶賛できない
                   
モネもそれほど感動しない。いわゆるその画家の真似が多いものは、本家本元を見てもそれほど感銘を受けなくなってしまっているのです。

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これらは4月に行った西洋美術館所蔵のものだが、素晴らしいものであることに異議がないのですが、自分をワクワクさせてくれませんでした。

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結局のところ、名作というのは、少なくとも私にとっては、その画家でなければ描けない絵を描いているものではないかと思っているわけであります。

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そういう意味では、やはりシャガールは私にとっての名作だ。この大胆な構成物の配置は彼しかできない独特のものだ。
その人しか描けないもの。そういうものを作れたらどんなに嬉しいだろうか。



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